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「ゴールデンウィークスペシャル」最後までお楽しみ頂けましたか?
次回の特別編成は夏頃を予定しております。ご期待下さい。
五月病は笑えるコピペを読んでサッパリ笑い飛ばしちゃいましょう!

(5/6)
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最終日は管理人オススメ、2chの長編スレシリーズをたっぷりお楽しみ下さい!

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ゴールデンウィークスペシャル三日目は特別編成恒例「洒落怖」!
各まとめサイトで殿堂入りを果たしたあの名作、この名作をお楽しみ下さい!

(5/4)
ゴールデンウィークスペシャル二日目は
真偽の程はともかく「ちょっぴりタメになるコピペ」をたっぷりご紹介致します!

(5/3)
今日から6日までの4日間は「ゴールデンウィークスペシャル」!
本日はネットで古くから愛されてきた名作コピペの祭典「古典祭 ~春の陣~」をお楽しみ下さい!

(4/22)
「あやぽんRSS」無事復旧のためヘッドラインを元に戻しました。

(3/4)
地味で暗い背景を何とかしようと模様替え()。ついでにテンプレも少々修復しました。
こういうリニューアルは4月頭にやるのがセオリーだと言うのに、一ヶ月も先走って改築してしまう洒落の利かない管理人なのであった。
ここはそういうクソのような人がやってるブログだと思って下さいませ。

(3/1)
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(2/24)
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(2/7)
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これでIEでの表示も問題なくなるかも…?

(2/2)
4ヶ月ぶりにトップ絵一新。
ブログ創立以来初のテキスト複合型トップ絵に無謀にも挑戦。
不具合等ありましたら至急連絡お願いします。


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    96 名前:96 ◆ocHvfbSk 投稿日:02/01/31 01:08
    長いんですけどすいません。別スレに書こうと思ったんですが、
    そっち向きじゃなかったので。書いてみるとあんまし怖くないな・・・スマソ

    酔ったいきおいでつい関係してしまった女の子がいた。
    彼女は明るくて自分のタイプだったので、
    その後も何度か会社帰りに飲みに誘ったりして、
    彼女もその気になりついにつきあう事になった(同じ会社の子ではありません)。
    俺は馬鹿なのか最初はフラチな関係から始まったのに、
    いつしかついにその子の事を本気で好きになっていて、
    きちんと付き合えた時には自分はこの世で最高の幸せ者だと思っていた。
    毎週重ねるデート、いつも一緒にいたい。そう思っていた。
    しかしつきあっていくうちに彼女の「明るいだけではない」面が見え始めた。
    会うたびに彼女は、
    「本当は自分に自信がない」
    という事を口癖のように言うようになった。

    俺は「何でも相談にのるから受け止めるから」といったんだが、彼女は俺の言葉が
    耳に入っていないのかひたすら「自信がない」を繰り返す。
    いつもため息ばかりになって、表情もうつろな部分ばかり見えるようになっていった。
    何度か話をして原因を聞いたんだが、どうやら家庭内の両親との関係、友達との不和。
    学生時代にあった「嫌な事(話してくれなかった)」から来るトラウマが原因だったらしい。
    俺は彼女は悪循環にはまっているのではないかと思った。
    ひどく親の事を憎んでいた。希望はないようなことをいっていたけれど、
    俺とのデートも必ずやって来るので、
    深い所では俺を頼っていてくれてるのかと思っていた。
    だから「思い切って親元をはなれてみれば」とアドバイスしたが
    「家を離れられない」
    といって、拒絶された。彼女は事あるごとに彼氏である俺に対して
    「何か精神的な支えがほしい」とのたまった。
    俺は自分こそが支えになるといい続けたが彼女は
    「恋人とかそういうのじゃ駄目なの。
    もっとキッチリしていて、ゆるぎのない世界の中で生きていきたい。例えば機械のような」
    と言った。
    俺は「人間は機械じゃないよ」と言ったけど、彼女は悲しそうな笑顔を見せるだけだった。
    俺はその時点で別れることもできたんだけど、何というか彼女に惚れ込んでしまっていたので、
    彼女と別れるという選択肢はその時は考えられなかった。

    2か月がたとうとした頃、彼女に変化が見られた。
    ある日、デートをして待ち合わせていると向こうから、
    銀色の服を着た銀髪の女が歩いてきた。それが彼女だった。



    97 名前:96 ◆ocHvfbSk 投稿日:02/01/31 01:14
    彼女は黒髪で、地味な服装を好む癒し系だったのに、
    その時の印象は一言でいうなら、
    「メトロポリス」銀色の服に銀色の髪、そしてマトリックスに出てくるような鋭角的なサングラス。
    しかし服装のバランスはおかしくない。むしろ、おしゃれな感覚さえ感じさせていました。
    ですが今までとは全くの別人のような感じでその世界にどっぷりつかっているように、
    完全に俺とは別の世界を歩いてきた女のようにみえました。
    しかし彼女は明るくなっていた。話をするとであった頃のような感じで、
    悩みがふっきれたみたいにノリが良くなっていて、俺の手をひっぱって子供みたいにはしゃいでデートを楽しんでた。
    俺は明るい彼女が戻ってたのは正直嬉しかったけど、正直ちょっと怖かった。
    何が彼女をそうさせているのかわからなかったし、理由をきけないでいた。
    夜まで遊んで、その日は「帰りたくない」という彼女の要望もあって、金曜日の夜だったし、結局ブティックホテルに泊まる事にした。

    ホテルに入って、久しぶりに熱く愛し合った。
    その後、俺は明るくて愛しい彼女が戻ってきたうれしさでいっぱいだった。
    彼女の変わりようには驚いたけど、結果的には良くなったのが一目瞭然だし、
    心配は取り越し苦労だったのでは?という考えが頭をよぎった。
    それに理由を無理に聞くのもちょっとためらいがあったので、その夜は聞かないことに決めた。
    一戦が終わり、彼女がシャワーを浴びに行った。俺はベットで一人でタバコをすっていたんだけど、しばらくしても中々彼女が出てこないんだ。
    それでどうしたのかな?と思ってそのまま又待っていたんだけど、5分位しても出てこない。
    シャワーに時間をかけない子だったのでいいかげん心配になってきた。シャワーの水の音はまだ続いている。
    まさか、手首でも切ってやしないだろうな・・・!そう思い、裸のままバスルームのドアを開けた。

    ドアが開かない。何かが引っかかっているようだ。

    曇りガラス越しに人が横たわっているように「色」が見えた。肌色と赤い何か。
    俺はドアにはまっているガラスを素手で叩き割った。叩き割ったガラスの間には、彼女の横たわった姿が覗いていた。
    いや、正確に言うと割れた部分から見えたのは彼女の足元だけだった。
    彼女はドアの方に頭をむけて横たわっていた。シャワーの水の流れが赤く染まっている、
    間違いない、血液だ。そう思い、俺は結局ドアを無理やり少しこじ開けるようにして、その少しの隙間から体をこじいれた。


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    801 本当にあった怖い名無し 2006/04/22(土) 03:48:18 ID:moTdWLP+O
    少し長い話ですが、暇な方、読んでください。

    小学生の頃、学校の裏山の奥地に俺達は秘密基地を造っていた。
    秘密基地っつっても結構本格的で、複数の板を釘で打ち付けて、雨風を防げる3畳ほどの広さの小屋。
    放課後にそこでオヤツ食べたり、エロ本読んだり、まるで俺達だけの家のように使っていた。
    俺と慎と淳と犬2匹(野良)でそこを使っていた。
    小5の夏休み、秘密基地に泊まって遊ぼうと言うことになった。
    各自、親には『○○の家に泊まる』と嘘をつき、小遣いをかき集めてオヤツ、花火、ジュースを買って。修学旅行よりワクワクしていた。
    夕方の5時頃に学校で集合し、裏山に向かった。
    山に入ってから一時間ほど登ると俺達の秘密基地がある。基地の周辺は2匹の野良犬(ハッピー♂タッチ♂)の縄張りでもある為、基地に近くなると、どこからともなく2匹が尻尾を振りながら迎えに来てくれる。
    俺達は2匹に『出迎えご苦労!』と頭を撫でてやり、うまい棒を1本ずつあげた。
    基地に着くと、荷物を小屋に入れ、まだ空が明るかったのでのすぐそばにある大きな池で釣りをした。まぁ釣れるのはウシガエルばかりだが。(ちなみに釣ったカエルは犬の餌)



    803 本当にあった怖い名無し 2006/04/22(土) 04:11:40 ID:moTdWLP+O
    釣りをしていると、徐々辺りが暗くなりだしたので、俺達は花火をやりだした。俺達よりも2匹の野良の方がハシャいでいたが。
    結構買い込んだつもりだったが、30分もしないうちに花火も尽きて、俺達は一旦小屋に入った。
    夜の秘密基地というのは皆始めてで、山の奥地ということで、街灯もなく、月明りのみ。聞こえるのは虫の鳴き声だけ。
    簡易ライト一本の薄明るい小屋に三人、最初は皆で菓子を食べながら好きな子の話、先生の悪口など喋っていたが、静まり返った小屋の周囲から、時折聞こえてくる『ドボン!』(池に何かが落ちてる音)や『ザザッ!』(何かの動物?の足音?)に俺達は段々と恐くなって来た。
    しだいに、
    『今、なんか音したよな?』
    『熊いたらどーしよ?!』
    など、冗談ではなく、本気で恐くなりだしてきた。
    時間は9時、小屋の中は蒸し暑く、蚊もいて、眠れるような状況では無かった。それよりも山の持つ独特の雰囲気に俺達は飲まれてしまい、皆、来た事を後悔していた。


    806 本当にあった怖い名無し 2006/04/22(土) 04:35:31 ID:moTdWLP+O
    明日の朝までどう乗り切るか俺達は話し合った。
    結果、小屋の中は蒸し暑く、周囲の状況も見えない(熊の接近等)為、山を下りる事になった。
    もう内心、一時も早く家に帰りたい!と俺は思っていた。
    懐中電灯の明かりを頼りに足元を照らし、少し早歩きで俺達は下山し始めた。5分ほどはハッピーとタッチが俺達の周りを走り回っていたので心強かったが、少しすると2匹は小屋の方に戻っていった。
    普段、何度も通っている道でも夜は全く別の空間にいるみたいだった。
    幅30㌢程度の獣道を足を滑らさぬよう、皆無言で黙々と歩いていた。
    そのとき、慎が俺の肩を後ろから掴み『誰かいるぞ!』と小さな声で言ってきた。
    俺達は瞬間的にその場に伏せ、電灯を消した。
    耳を澄ますと確かに足音が聞こえる。
    『ザッ、ザッ、』
    二本足で茂みを進む音。
    その音の方を目を凝らして、その何者かを捜した。
    俺達から2、30㍍程離れた所の茂みに、その何者かは居た。
    懐中電灯片手に、もう一方の手には長い棒のようなものを持ち、その棒でしげみを掻き分け、山を登っているようだった。


    808 本当にあった怖い名無し 2006/04/22(土) 04:44:54 ID:moTdWLP+O
    俺たちは始め恐怖したが、その何かが『人間』であること。また相手が『一人』であることから、それまでの恐怖心はなくなり、俺たちの心は幼い『好奇心』で満たされていた。
    俺が『あいつ、何者だろ?尾行する?』と呟くと、二人は『もちろん』と言わんばかりの笑顔を見せた。

    微かに見える何者かの懐中電灯の明かりと草を書き分ける音を頼りに、俺達は慎重に慎重に後を着けだした。

    809 本当にあった怖い名無し 2006/04/22(土) 04:57:38 ID:moTdWLP+O
    その何者かは、その後20分程、山を登り続けて立ち止まった。

    俺達はその後方30㍍程の所に居たので、そいつの性別はもちろん、様子等は全くわからない。
    かすかな人影を捕らえる程度。
    ソイツは立ち止まってから背中に背負っていた荷物を下ろし、何かゴソゴソしていた。
    『アイツ一人で何してるんだろ?クワガタでも獲りに来たんかなぁ・』と俺は言った。
    『もっと近づこうぜ!』と慎が言う。
    俺達は枯れ葉や枝を踏まぬよう、擦り足で、身を屈ませながら、 ゆーっくりと近づいた。

    810 本当にあった怖い名無し 2006/04/22(土) 05:19:30 ID:moTdWLP+O
    俺達はニヤニヤしながら近づいていった。頭の中で、その何者かにどんな悪戯をしてやろうかと考えていた。
    その時、
    『コン!』
    甲高い音が鳴り響いた。
    心臓が止まるかと。

    『コン!』
    また鳴った。一瞬何が起きたか解らず、淳と慎の方を振り返った。
    すると淳が指をさし、
    『アイツや!アイツ、なんかしとる!』と。

    俺はその何者かの様子を見た。
    『コン!コン!コン!』
    何かを木に打ち付けていた。いや、手元は見えなかったが、それが【呪いの儀式】というのはすぐにわかった。と 言うのも、この山は昔から【藁人形】に纏わる話がある。あくまで都市伝説的な噂だと、その時までは思っていたが。

    俺は恐くなり、『逃げよ。』と言ったが、
    慎が
    『あれ、やっとるの女や。よー見てみ。』と小声で言い出し、淳が
    『どんな顔か見たいやろ?もっと近くで見たいやろ?』と悪ノリしだし、慎と淳はドンドンと先に進み出した。
    俺はイヤだったが、ヘタレ扱いされるのも嫌なんで渋々二人の後を追った。

    その女との距離が縮まるたびに『コン!コン!』以外に聞こえてくる音があった。
    いや、音と言うか、
    女はお経?のような事を呟いていた。


    814 本当にあった怖い名無し 2006/04/22(土) 05:34:10 ID:moTdWLP+O
    少し迂回して、俺達はその女の斜め後方8㍍程の木の陰に身を隠した。
    その女は肩に少し掛かるぐらいの髪の長さで、痩せ型、足元に背負って来たリュックと電灯を置き、写真?のような物に次々と釘を打ち込んでいた。すでに6~7本打ち込まれていた。

    その時、
    『ワン!』
    俺達はドキッとして振り返った、そこにはハッピーとタッチが尻尾を振ってハァハァいいながら「なにしてるの?」と言わんような顔で居た。
    次の瞬間、慎が
    『わ゛ぁー!!』と変な大声を出しながら走り出した。
    振り返ると、鬼の形相をした女が片手に金づちを持ち、『ア゛ーッ!!』みたいな奇声を上げ、こちらに走って来ていた。



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    69 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:03/01/30 08:02
    俺が小学生の頃の話。

    俺が住んでいた町に廃墟があった。
    2階建てのアパートみたいな建物で、壁がコンクリートでできていた。
    ガラスがほとんど割れていて、壁も汚れてボロボロだったから、
    地元の人間でも、あまりこの場所に近づくことはなかったらしい。
    ある日俺は、友人と肝試しをすることになって、この廃墟に行くことにした。
    まだ昼ぐらいだったから、建物の2階まで上がって建物を探索した。
    そしたら並んでいる扉のひとつに、文字が書いてあるものがあった。
    友人と近づいて確認してみると、扉の前に

    「わたしは このさきの へやに いるよ」

    と書いてあった。
    俺と友人は扉を開けて中に入り、先に進むことにした。
    歩いて行くと分かれ道に突き当たって 、壁に

    「わたしは ひだり に いるよ」

    と書いてあった。
    少し怖くなったけれど、俺と友人はそのまま左に進むことにした。
    すると両側に部屋があるところに突き当たって、壁に

    「あたまは ひだり からだは みぎ」

    と書いてあった。
    友人はこれを見た瞬間に、半狂乱になって逃げだした。
    でも俺はその場所にとどまって、勇気を出して右の部屋に行くことにした。
    部屋に入り進んでいくと、突き当たりの壁に
    「わたしの からだは このしたにいるよ」
    と書いてあった。下を見ると

    「ひだりの へやから わたしの あたまが きてるよ うしろ みないでね」

    俺は急いで、その部屋の窓から飛び降りて逃げた。
    それからはもう、その場所には近づいていない。

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    30 名前: 投稿日:03/01/14 00:03
    鏡の中の話だ。
    小さい頃、俺は何時も鏡に向かって話し掛けていたという。
    もちろん、俺自身にはハッキリとした記憶は無いが、親戚が集まるような場面になると決まって誰かがその話を始める。
    近所には同じ年くらいの子供が居なかったので、寂しくて鏡の自分に語りかけていた。そういう事になっている。

    事実は違っているが親や親戚に話せるはずも無い。
    だから、ここに書いてみようと思う。
    他の板なら頭がオカシイと思われるだろう。
    でも、この板のこのスレッドなら平気だ。
    俺はただ、誰かに話したかっただけで、相談に乗って欲しいわけじゃないし、暇つぶしに読む人も居るかもしれない。
    どうせ誰にも解決できない。

    小さい頃の記憶は曖昧なので書きようが無い。
    はっきり鏡に人影らしきものが映るようになったのは、中学の頃だった。
    昼も夜も無い。
    鏡を見ていると、俺の後ろに誰かが横切ったり、誰かが覗き込んでいるような顔が映るようになった。


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    51 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:02/11/11 21:22
    このスレが怖かったから、蛍光灯を点けたまま寝ようとしたんだ。
    ただ、電気代を考えて(おれ独り暮らし)、片方だけ残してね。そ
    したらさ、いつもの癖で全部消しちゃったんだよ。
    チャ(蛍光灯Aオフ)
    チャ(蛍光灯Bオフ、豆球オン)
    チャ(豆球オフ)て紐を3回引いて。

    当然、部屋の中はほぼ真っ暗。慌てて点け直そうとしたもんだから、
    また3回引いちゃって。
    チャ(蛍光灯ABオン)
    チャ(蛍光灯Aオフ)
    チャ(蛍光灯Bオフ+豆球オン)となったわけ。

    52 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:02/11/11 21:23
    豆球一個だと、それはそれで怖いよね。逢魔が時って感じ? 結局、
    慌てまくってまたまた3回、
    チャ(豆球オフ)
    チャ(蛍光灯ABオン)
    チャ(蛍光灯Aオフ)て引いたんだ。

    本来ならそれでOKなんだけど、蛍光灯がチカチカしてる瞬間に見ちゃっ
    たんだよ。見知らぬ男がね、一緒になって紐を引っ張ってやがんの。
    そりゃもう楽しそうに。部屋が明るくなったら消えたけど。

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